DENBA技術に可能性を感じる。肩こりにも効く😁?!
ひなた屋のツジイです。
まず、この動画を見ていただきたいです。
3種の花が登場します。
生き生きとしているか、枯れるか。
アスリートも使ってる⁉️
体験会へのご案内
個人的な悩み~肩こりと足裏ゴワゴワ感
この装置に出会ったのは、個人的な悩みが発端です。
肩こりが長年続いています。
姿勢を直したり、・・・。
足の裏のゴワゴワ感もあります。
糖尿病の疑いを掛けられたのが5年前。
ヘモグロビンA1cの値は食事を見直して改善。
でも、肩こりも、足裏のゴワゴワ感も続いている。
で、「血流改善」に、朝は生姜紅茶を飲んだり、半身浴したりしています。
(お陰で、夜中のトイレ回数が減った!)
そう、基本は運動や食事といった生活習慣の改善で根本から治したいタイプです、私は。
でもでも、「血流改善」に人類の英知を活かしたい気持ちもあります!
(無視できない)
DENBA技術との出会い
そんなとき眼の前に現れたのがDENBA技術でした。
もともと冷凍コンテナでの食材の鮮度保存ニーズから生まれたとのこと。
マグロとか、牡蠣とかをトラックや船舶で長時間・長期間掛けて運ぶ際、
当然のごとく傷んでゆくが、
それら食材の中の「水分子」を共振させる電場の中に入れると、
長持ちするのです!
そして、常温でも、花が長持ちします!
(最初のご覧頂いたように)
冷蔵庫・冷凍庫では熟成も!
人間に適用したら1ヶ月~数ヶ月で、
・肩こりがとれたり!
・夜中のオシッコが無くなったり!
との結果を得たとネット上の知り合いからこの技術や装置を知ったのが2月のこと。
(日本人ですが、アメリカ在住とフィリピン在住)
それでとっても興味持ち、先日(4月)、新大阪駅近くで開催された体験会に行ってきました。
体験会レポート
一言で表現すると〝電気を当てる〟のですが、
接骨院やリハビリの治療機器とは違って
・電極を付ける訳では無い。
(本体装置からコードで繋がったマットが発生する電場空間にいるだけ)
・消費電力:2w(LED電灯・蛍光灯並み)
・出力電流:0.2mA(とは言え、装置本体からコードに流れる電流)
(仮に、この電流に触れても感じられないらしい↓)
(人間が感知できる最小電流は1mAくらいとのことです*1)
という事です。
文学的ですが、〝電気に抱かれている〟とでも表現するのでしょうか。
(水分子を共振させる電場の中にいるってことです)
私もマットの上に乗ったし、その空間にもいましたが、
その違いはすぐにわかりません。
ただ、マットの上に乗っている人と、乗っていない外の人が触れると、
わずかにビリビリを感じます。
それはその二人の電位が違うからでしょう。
100Vの交流電源に感電した時のビリビリ感の極々弱い感じです。
そのまま感じ続けることに違和感もありません。
体験会の説明で印象的だったのは次の言葉です。
「流水不腐」
(流水は腐らず)
瓶詰めの水、船に乗せているときは腐らない。
でも、船から地上に降ろすと腐る。
その差は水が動き続けているか、止まっているか。
この経験則にはビックリすると同時に、サモアリナンです。
DENBAは水分子を共振させて動かしているのか~と納得させられました。
特許を調べる
仕掛けを知りたい!
パンフにあった特許をネットで検索して探し、
そのPDFをプリントしました。
写真の下にあるのが特許をプリントしたもの。
昔、ノルマ特許を作ったり、客先と連名の特許を作ったことを思い出しました。
しかし、特許は機能の組合せ方を公に認めてもらうものであり、
大まかな仕掛けした書いていない。
で、パンフにあった参考文献を読み始めました(*1は参考文献のひとつ)。
アスリートも使ってる⁉️
ワンドリTV めちゃめちゃ体調が整うDENBA Health Chargeを紹介! - YouTube
体験会へのご案内
月に1回、新大阪駅近くで体験会があります。
2024年5月は14(火)と15(水)の2日。
主催者に取り次ぎますので、
ご希望の方は、ツジイ@ひなた屋までご連絡ください。
*1:p.156 久保田博南著「電気システムとしての人体」

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